看板に記載された店舗IDを入力するだけで、 店内や商品の写真、各種料金、営業時間など、お店の詳細情報を閲覧可能!
お店を探したい方も宣伝したい方も、「デジカン」ならラクラク・カンタン・便利!

こちらのフォームに店舗IDを入力して下さい。
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「非常識看板」とITのコラボレーション。それが「デジタル看板」です。

繁華街の路上にはさまざまな看板があふれていますが、果たしてどれだけ集客につながっているのでしょうか?
通行人の足をどれだけ止めさせて、お店や商品の情報を充分に伝えることができているのでしょうか?

「デジタル看板」は通行人の足を止めさせる「非常識な看板」です。
おぼえやすい 「990」+.jp の3文字URLにケータイでアクセス。看板に記載された店舗IDを入力すると、お店やオススメ商品の写真、料金、営業時間など、詳しい情報が表示されます。 雑居ビルなどの2階以上、もしくは地階のフロアにテナント入居されている方には特にオススメです。

こういった形のお店のほとんどは、
「いかに路上の通行人を上層(もしくは地下)のフロアまで誘導するか?」
という課題をかかえています。
売上に直結する、非常に重要かつ困難な問題です。



そこで、入居しているビルのエレベーターホールやビル前に掲出している路面看板などに「デジタル看板」を設置。
他の看板とは一線を画すデザインで、まずは通行人の目を引きつけます。

看板面には店名、店舗ID、そして「990.jp」のURLが記載されており、ケータイによるアクセスを通行人に促します。



「990.jp」にアクセスすると、店舗ID入力ページが表示されます。
看板面にある店舗IDをこちらのフォームに入力すると、店内や商品の写真、メニュー、料金、営業時間など、お店の詳細情報を閲覧することができます。

お店の詳細情報はケータイのみで、その場で閲覧可能です。
お店に初めて訪れるお客様でも、これらの情報を確認した後であれば安心して来店することができます。

このような流れで、「デジタル看板」は新規顧客の獲得を強力に促進します。



「デジタル看板」の概要はご理解いただけたでしょうか。
当サービスのコンセプトは、訪れたことのないお店(特に雑居ビルなどの2階以上や地階のお店)への入店を躊躇しているお客様に最大限の情報を与えることで、スムーズな集客を行うことにあります。

この点こそが、「デジタル看板」と従来の看板との決定的な違いであるといえます。
そこで、これらのPR方法と実際の宣伝効果を徹底比較いたしました。下記リンクよりご覧下さい。

 

「デジタル看板」は、業種ごとにさまざまな使い方ができます。

たとえば不動産業の場合。
物件に空室が発生した際、「入居者募集」の看板を掲出します。こちらの看板面には、仲介業者名とその連絡先のみ記載されているのが一般的です。
「デジタル看板」で各物件ごとにIDを作成して掲出しておけば、通行人は間取りの画像、敷金・礼金、家賃・管理費、入居可能日などの諸条件、仲介業者、連絡先をその場ですぐに確認できます。
近隣生活圏の歩行者に、物件情報を広く告知することが可能となります。 上記はほんの一例です。
各業種に合わせた有効なご利用方法、看板・ページのサンプルは下記リンクからご覧いただけます。



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